GO TO トラベルも停止中でここ最近は観光で沖縄を訪れるお客様も少なめです。
緊急事態宣言も解除され、今日あたりは人手も多くなっています。
これから沖縄旅行を計画中の皆様、とっておきの最新レストラン情報です。
ここ最近、那覇で1,2を争う地元で人気の中華料理店のご案内です。
先日、沖縄の旅行で来られたお客様はタクシーの運転手さんに紹介されて行かれた様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店名は燕郷房(ヤンキョウファン)です。
今まで店名の由来・意味など気にしていませんでしたが、
ホームページを見ますと店名の意味は“燕”(お客様)が、“郷”(故郷)に帰ってきて、“房”(ご飯を食べる)空間だそうです。
中華料理といっても店前に北京黒酢豚と出ていますが、四川料理のお店です。
場所は県庁前から徒歩5分程度。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お値段もお手頃です。
飲んで食べて食べ方にもよりますが一人4000円前後となります。
中華料理はたくさんの種類を頼んで、皆でシェアするのが楽しいですね。